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株式会社 本田技術研究所 【埼玉/栃木】Hondaの未来を創る、最先端シーズ技術開発◆100年に一度の大変革を迎える企業その他の求人

590〜1090万円
埼玉県 和光市
その他

4ヶ月前に掲載

  • 完全無料
  • 会員登録不要
  • 1営業日以内にご連絡

株式会社 本田技術研究所とは

株式会社本田技術研究所は1960年設立、Honda(本田技研工業・東証プライム上場、証券コード7267)の100%出資の研究開発子会社です。本社は埼玉県和光市。自動運転、ロボティクス、燃料電池、eVTOL(空飛ぶクルマ)など先進領域の研究開発を担い、量産開発機能を本田技研工業本体へ移管した後は「未来技術の探索」に特化した組織として、Hondaの次の柱を生み出す役割を担っています。

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その他の募集要項

職種その他
雇用形態正社員
勤務地埼玉県 和光市
想定年収590〜1090万円

この求人に向いている人

  • 高い専門性を発揮して年収アップを実現したい方

※ 求人情報から自動生成した目安です。

その他の仕事内容

いまHondaがほしいのは、まだ世にない「次の種」。

自動車産業が100年に一度ともいわれる変革期を迎えるなか、本田技術研究所で、未来の事業の源泉となるシーズ技術の研究開発に挑む人材を募集します。

既存の枠にとらわれず、新しい価値の起点を見いだし、形にしていく仕事です。

■ 本田技術研究所という会社

Hondaの研究開発を担う本田技研工業(証券コード7267)の完全子会社で、当社自体は非上場です。

四輪・二輪の先進技術から自動運転、ロボティクス、エネルギー、宇宙領域まで、研究テーマは幅広く広がっています。

「夢と若さ」「不断の研究と努力」を運営方針に掲げ、長期の挑戦的な技術テーマに腰を据えて向き合える土壌があります。

■ この仕事でやること

・次世代事業の種となるシーズ技術の研究開発

・新しい価値の源泉となる先進技術の探索・検証

・中長期の技術テーマの企画から開発までの推進

・埼玉・栃木の拠点を横断した研究活動

■ この仕事の面白さ・身につくもの

目の前の製品改良ではなく、その先にある「Hondaの次の柱」を生み出す役割です。

何が価値になり得るかを自ら問い、技術として証明していく。

テーマ設定から検証までを一貫して担えるため、研究者としての構想力と実行力が大きく伸びます。

変革期だからこそ、新しい技術の芽を育てる手応えを強く感じられるでしょう。

■ こんな方に向いています

・既存領域にとらわれず、新しい技術テーマを探索したい方

・中長期の研究開発に主体的に取り組みたい方

・変革期のモビリティ産業で未来づくりに関わりたい方

勤務地は埼玉県和光市の研究拠点を中心に、栃木の拠点とも連携する想定です。

雇用形態は正社員で、想定年収は590万〜1090万円のレンジ、ご経験やスキルに応じて決定します。

詳しい業務内容や選考の進め方は、キャリビーのアドバイザーがご案内します。

その他の具体的な業務内容

・次世代事業の種となるシーズ技術の研究開発

・新しい価値の源泉となる先進技術の探索・検証

・中長期の技術テーマの企画から開発までの推進

・埼玉・栃木の拠点を横断した研究活動

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お名前と連絡先だけで応募できます。応募後の流れは担当からご案内します。

給与市場のデータ

本求人の想定年収レンジの中央値 約840万円は、国税庁「民間給与実態統計調査」(令和5年分)における正社員の平均給与(530万円)と比べて約58%高い水準にあります(同調査では給与所得者全体の平均給与が460万円、正社員が530万円)。

出典: 国税庁「民間給与実態統計調査」(令和5年分)(令和5年分(2023年))

※ 統計上の参考値です。実際の支給額は経験・スキル・選考評価により決定されます。

よくある質問

Q.想定年収はいくらですか?
A.本求人の想定年収は590万円〜1090万円です。経験・スキル・面接評価に応じて決定されます。
Q.経験年数の制限はありますか?
A.本求人には経験年数の指定は記載されていません。

※ 求人情報をもとにした案内です。実際の条件は企業により異なります。

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