メインコンテンツへスキップ
キャリビー
求人一覧へ

日本工営株式会社 【大阪】地盤分野の建設コンサルタント◆業界最大手~世界160ヵ国で事業展開/フレックス・住宅手当有コンサルタントの求人

500〜900万円
大阪府 大阪市
コンサルタント

4ヶ月前に掲載

  • 完全無料
  • 会員登録不要
  • 1営業日以内にご連絡

コンサルタントの募集要項

職種コンサルタント
雇用形態正社員
勤務地大阪府 大阪市
想定年収500〜900万円

この求人に向いている人

  • プライベートと両立しながら成果を出したい方

※ 求人情報から自動生成した目安です。

コンサルタントの仕事内容

あらゆる構造物は、足元の地盤の上に成り立っています。

地中で何が起きているのかを読み解けなければ、安全な設計はできません。

大阪を拠点に、地質・地盤の調査から解析、対策設計までを担うのが、この建設コンサルタント職です。

すべてのインフラの土台を支える領域です。

■ 日本工営という会社

日本工営は、1946年創業の建設コンサルタント。

地質・防災・砂防の分野で長年の知見を蓄え、ダムや道路、河川など多様な構造物の基礎となる地盤・地質調査を手がけてきました。

現在は持株会社ID&Eホールディングス(東証プライム9161)傘下のコンサルティング中核会社として、国内外のインフラ事業を支えています。

■ この仕事でやること

・地質・地盤の調査、ボーリング・各種試験結果の解析・評価

・地盤の安定解析、液状化・支持力など地盤工学的な検討

・基礎構造、土留め、地盤改良などの対策設計

・他分野(道路・河川・ダム等)の設計を支える地盤面からの技術検討

■ この仕事の面白さ・身につくもの

地盤分野は、目に見えない地中の状態を、調査データと地盤工学の理論から推し量る、奥の深い専門領域です。

地質の成り立ちを理解し、液状化や斜面安定といった現象を解析する力が磨かれます。

道路・河川・ダムなど他のあらゆる分野の設計を足元から支える役割のため、プロジェクト全体を地盤の視点から見渡す総合力が身につきます。

技術者として長く重宝される専門性を築けます。

■ こんな方に向いています

・地質・地盤工学の分野に関心がある方

・調査・解析を通じて構造物の安全を足元から支えたい方

・関西を拠点に、専門技術を深く積み上げたい方

■ 働く環境・待遇

・年間休日120日以上/完全週休2日制(土・日・祝)

・フレックスタイム制(コアタイム10〜16時)、リモートワーク制度あり

・住宅手当・社宅制度、資格取得支援あり

・女性の育児休業取得率100%、男性も7割超/2021年に厚生労働省『プラチナくるみん』認定

■ 職場の評判・傾向

公開されている社員の声では、繁忙期を外せば働く時間の自由度が高く、フレックスやリモートを活用しやすいという評価が見られます。

一方で、秋から年度末にかけては納期が集中し業務が立て込みやすい時期もあるという声もあります。

勤務地は大阪。

想定年収は500万〜900万円で、多様なインフラの基礎を地盤面から支えるポジションです。

コンサルタントの具体的な業務内容

地質地盤の調査・ボーリングや各種試験の解析評価、地盤安定解析・液状化や支持力の検討、基礎構造や土留め・地盤改良の対策設計、他分野設計の地盤面からの技術検討を担当する。

コンサルタントに必要なスキル

歓迎

課題解決・提案経験

待遇・福利厚生

フレックスタイム制

このコンサルタント求人に応募する

お名前と連絡先だけで応募できます。応募後の流れは担当からご案内します。

この求人に向いていない人

向いていない人

  • 業務に全てを捧げたい方

※ 求人情報から自動生成した目安です。

給与市場のデータ

本求人の想定年収レンジの中央値 約700万円は、厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(令和5年)によるコンサルタントの平均年収(630万円)と比べて約11%高い水準にあります。

出典: 厚生労働省「賃金構造基本統計調査」(令和5年)(令和5年(2023年))

※ 統計上の参考値です。実際の支給額は経験・スキル・選考評価により決定されます。

よくある質問

Q.想定年収はいくらですか?
A.本求人の想定年収は500万円〜900万円です。経験・スキル・面接評価に応じて決定されます。
Q.経験年数の制限はありますか?
A.本求人には経験年数の指定は記載されていません。

※ 求人情報をもとにした案内です。実際の条件は企業により異なります。

この求人に関連する求人一覧

職種・エリア・条件から、似た求人をまとめて探せます。

このページの削除を依頼する