農林中央金庫 【東京】オルタナティブ投資担当/新規投資商品の開拓・グローバルな成長環境/フレックス金融系専門職の求人
5ヶ月前に掲載
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農林中央金庫とは
農林中央金庫は大正12年(1923年)「産業組合中央金庫」として設立、昭和18年(1943年)に現在の名称へ改称した協同組織の全国金融機関。農林水産業者の協同組合等を会員とし、日本最大級の機関投資家としても知られる。
金融系専門職の募集要項
| 職種 | 金融系専門職(ファンドマネジャー) |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 千代田区 |
| 想定年収 | 600〜1100万円 |
| 必須経験 | 3年以上 |
この求人に向いている人
- 高い専門性を発揮して年収アップを実現したい方
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金融系専門職の仕事内容
世界中の投資機会の中から、系統資金を託すに値する運用先を見極める仕事です。
■ 農林中央金庫という会社
農林中央金庫はJA・JFなどの協同組合を会員に持つ系統金融機関で、国内有数の機関投資家です。
海外にはニューヨーク・ロンドン・シンガポール・香港・北京の4拠点を持ち、グローバルな運用体制を敷いています。
■ この仕事でやること
・オルタナティブ投資(ヘッジファンド、プライベートエクイティ等)の新規開拓・デューデリジェンス
・既存投資先のモニタリング・パフォーマンス分析
・海外運用会社との折衝・契約交渉
・投資委員会向け資料の作成
■ この仕事の面白さ・身につくもの
海外の運用会社と英語で議論を重ね、実際に系統資金の投資判断につながっていく過程を経験できます。
グローバルな運用の現場で、オルタナティブ投資の専門性を積み上げられるポジションです。
■ こんな方を歓迎します
・オルタナティブ投資・ファンド運用関連業務の経験がある方
・海外の運用会社との折衝・デューデリジェンス経験がある方
・グローバルな環境で成長したい方
■ 働く環境・待遇
・フレックスタイム制(コアタイム10:30〜15:30、コアタイムなしの制度もあり)
・在宅勤務制度あり
・月平均残業時間: 22.2時間(2025年公表)
・年次有給休暇消化率: 67.5%(2025年公表)
・プラチナくるみんプラス認定(子育てサポート企業・厚生労働大臣認定)
東京・大手町を拠点に、グローバルな成長環境で働けるポジションです。
金融系専門職の具体的な業務内容
オルタナティブ投資の新規開拓・デューデリジェンス、既存投資先のモニタリング、海外運用会社との折衝を担当します。
この金融系専門職求人に応募する
お名前と連絡先だけで応募できます。応募後の流れは担当からご案内します。

