扶桑薬品工業株式会社 【大阪】開発監査/薬剤の安全性と有効性を確保◇人工透析液国内トップクラス/東証プライム◇年休124日その他の求人
扶桑薬品工業株式会社とは
扶桑薬品工業株式会社は1937年設立、大阪・道修町に本社を置く製薬会社です。東証プライム市場に上場しています(証券コード4538)。日本で初めて透析液を開発した透析剤のトップメーカーで、透析関連・輸液・注射剤など基礎的医薬品に強みを持ちます。2025年3月期の売上高は605億円(前期比9.3%増)、従業員数は1,340名(2025年3月時点)。生殖補助医療(ART)分野にも注力しています。
その他の募集要項
| 職種 | その他 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 大阪府 大阪市 |
| 想定年収 | 400〜700万円 |
この求人の魅力
・年間休日124日
・人工透析液で国内トップクラスのシェアを持つ東証プライム上場メーカー

その他の仕事内容
開発監査として、医薬品の開発段階における品質や手続きを点検し、薬剤の安全性と有効性が確保されているかを評価する役割を担っていただきます。
監査の実施から報告、改善提案までを通じて、製品開発の信頼性を支える仕事です。
勤務地は大阪市(大阪府)、雇用形態は正社員です。
想定年収は400万円から700万円で、経験やスキルに応じて決まります。
年間休日は124日です。
扶桑薬品工業株式会社は、注射液をはじめとする医療用医薬品を主力とする医薬品メーカーで、東証プライム市場に上場しています(証券コード4538)。
人工透析液で国内トップクラスのシェアを持つ製品の開発プロセスを、監査の立場から支える点に意義があります。
詳しい業務内容や選考の進め方は、キャリビーのアドバイザーがご案内します。
(会社情報は扶桑薬品工業の公開情報にもとづく)
その他の具体的な業務内容
・開発段階における品質や手続きを対象とした監査の実施
・薬剤の安全性と有効性を確保するための点検と評価
・監査結果の報告、および改善に向けたフォローアップ

待遇・福利厚生
年間休日124日

