本田技研工業株式会社 次世代リチウムイオンバッテリーの量産化に向けた生産技術開発製造・技術の求人
本田技研工業株式会社とは
本田技研工業株式会社(Honda)は1948年設立、二輪車・四輪車・パワープロダクツを世界で展開する輸送機器メーカーです(東証プライム上場・証券コード7267)。本社は東京・南青山。2026年3月期の連結売上収益は21兆7,966億円、二輪車のグループ販売台数は2,210万台と世界最大級の規模を持ちます。電動化や燃料電池など次世代モビリティへの投資も進めています。
製造・技術の募集要項
| 職種 | 製造・技術 |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 栃木県 芳賀郡 |
| 想定年収 | 590〜1090万円 |
この求人の魅力
・上場企業(グループ含む)で、長期的に腰を据えて働ける環境です。

製造・技術の仕事内容
本田技研工業株式会社(Honda)における、次世代リチウムイオンバッテリーの量産化に向けた生産技術開発の募集です。
電動化の鍵を握る次世代バッテリーを安定して量産するための生産技術を開発していただきます。
研究段階の技術を量産へとつなぐ、電動化時代のものづくりを支えるポジションです。
勤務地は栃木県(芳賀郡)で、雇用形態は正社員です。
想定年収は590万円から1090万円程度を想定しており、これまでのご経験に応じて決定されます。
Hondaは1948年に創業した輸送機器メーカーで、証券コード7267で東京証券取引所プライム市場に上場しています。
電動化を進めるうえでバッテリーの量産技術は競争力の源泉となる領域であり、その立ち上げに関われる点はやりがいの大きい仕事です。
応募要件や担当範囲、選考プロセスの詳細は、キャリビーのアドバイザーが個別にご案内します。
(会社情報はHondaの公開情報およびIR資料にもとづく)
製造・技術の具体的な業務内容
・次世代リチウムイオンバッテリーの量産化に向けた生産技術開発
・量産プロセス・設備の検討と構築
・量産化に向けた課題抽出と改善
・研究・開発部門と連携した技術検証
製造・技術に必要なスキル
歓迎


