キオクシア株式会社 (旧東芝メモリ) 横浜◆高速インターフェース(Analog IP)の組込み業務◆国内大手半導体メーカー/グローバル活躍ITエンジニアの求人
キオクシア株式会社 (旧東芝メモリ)とは
キオクシア株式会社は、NAND型フラッシュメモリとSSDの研究開発・製造・販売を手がける半導体メーカーです。前身は東芝の半導体メモリ事業で、2017年の分社化を経て2019年に現社名となりました。持株会社のキオクシアホールディングスは2024年12月に東証プライム市場へ上場(証券コード285A)。2026年3月期の連結売上高は2兆3,376億円と2期連続で過去最高を更新し、AI・データセンター向けSSD需要が成長を牽引しています。
ITエンジニアの募集要項
| 職種 | ITエンジニア |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 神奈川県 横浜市 |
| 想定年収 | 550〜1260万円 |
この求人の魅力
・上場企業(グループ含む)で、長期的に腰を据えて働ける環境です。

ITエンジニアの仕事内容
生成AIが生み出す膨大なデータは、フラッシュメモリに蓄えられ、高速インターフェースを通って流れていきます。
その通り道を設計するのがこの仕事です。
キオクシアで、高速インターフェース(Analog IP)の組込みを担うエンジニアを募集します。
■ キオクシアという会社
2017年に東芝の半導体メモリ事業を分社化して生まれた、フラッシュメモリ専業の半導体メーカーです(2019年に東芝メモリからキオクシアへ社名変更)。
NAND型フラッシュメモリとSSDの研究開発・製造・販売を一貫して手がけ、持株会社のキオクシアホールディングスは2024年12月に東証プライム市場へ上場しました(証券コード285A)。
2026年3月期の連結売上高は2兆3,376億円と2期連続で過去最高を更新し、AI・データセンター向けSSDの需要拡大が成長を牽引しています(公表)。
■ この仕事でやること
・高速インターフェース(Analog IP)の自社半導体製品への組込み業務
・関連設計部門と連携した検証・評価、課題対応
・グローバルな開発体制のもとでの技術検討・調整
■ この仕事の面白さ・身につくもの
SSDの性能を左右する高速インターフェースは、メモリの大容量化・高速化とともに重要性を増し続けている領域です。
アナログIPを扱える設計者は半導体業界でも希少で、最先端のNAND・SSD開発の現場でこの専門性を磨けることが、このポジションの大きな価値です。
AIインフラの根幹を支える製品に、自分の設計が組み込まれていきます。
■ こんな方を歓迎します
・半導体の回路設計・IP組込み・検証などの実務経験がある方
・アナログ/ミックスドシグナル領域の専門性を深めたい方
・グローバルな開発環境で力を発揮したい方
■ 働く環境・待遇
・勤務地: 神奈川県横浜市(大船駅ほか)
・想定年収: 550万〜1,260万円
・雇用形態: 正社員
・東証プライム上場(キオクシアホールディングス)グループ
ITエンジニアの具体的な業務内容
高速インターフェース(Analog IP)の自社半導体製品への組込み、関連設計部門と連携した検証・評価、グローバルな開発体制での技術検討・調整。
ITエンジニアに必要なスキル
歓迎


