EY新日本有限責任監査法人 【東京】公共部門アドバイザリー(EBPM、公共部門経営改革)◇スタッフ~シニアマネージャーコンサルタントの求人
EY新日本有限責任監査法人とは
EY新日本有限責任監査法人は、世界4大会計事務所ネットワークEYの日本における監査法人です。2000年設立、2008年に日本初の有限責任監査法人へ移行しました。本部は東京・有楽町。上場企業の金融商品取引法監査の担当社数で国内首位を誇り、第26期(2024年7月〜2025年6月)の業務収入は1,228億円、常勤職員は5,999名です。
コンサルタントの募集要項
| 職種 | コンサルタント |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 千代田区 |
| 想定年収 | 500〜1000万円 |

コンサルタントの仕事内容
EY新日本有限責任監査法人で、公共部門アドバイザリー(EBPM、公共部門経営改革領域)を担うポジションの募集です。
EBPM(証拠に基づく政策立案)や公共部門の経営改革に関するプロジェクトを通じて、行政の質の向上に取り組みます。
スタッフからシニアマネージャーまで、経験に応じたクラスでの採用です。
勤務地は東京都千代田区、雇用形態は正社員で、想定年収は500万円から1000万円の範囲が提示されています。
EY新日本有限責任監査法人は、EYのグローバルネットワークに属する四大監査法人(Big4)の一つで、会計監査・保証業務を中核に幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。
データや証拠に基づく政策づくりに関われる点は、専門性を社会に還元できるやりがいにつながります。
詳しい業務内容や選考はキャリビーのアドバイザーが案内します。
(法人情報はEY新日本有限責任監査法人の公開情報にもとづく)
コンサルタントの具体的な業務内容
・EBPM(証拠に基づく政策立案)に関する調査・支援
・公共部門の経営改革に向けた検討と助言
・公共領域のプロジェクト遂行およびマネジメント
コンサルタントに必要なスキル
歓迎


