EY新日本有限責任監査法人 【英語力を活かしたい方へ】公共部門アドバイザリー<地方創生アドバイザリー/海外対応>※在宅勤務可コンサルタントの求人
EY新日本有限責任監査法人とは
EY新日本有限責任監査法人は、世界4大会計事務所ネットワークEYの日本における監査法人です。2000年設立、2008年に日本初の有限責任監査法人へ移行しました。本部は東京・有楽町。上場企業の金融商品取引法監査の担当社数で国内首位を誇り、第26期(2024年7月〜2025年6月)の業務収入は1,228億円、常勤職員は5,999名です。
コンサルタントの募集要項
| 職種 | コンサルタント |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 千代田区 |
| 勤務形態 | ハイブリッド |
| 想定年収 | 500〜850万円 |

コンサルタントの仕事内容
EY新日本有限責任監査法人で、公共部門アドバイザリー(地方創生アドバイザリー/海外対応領域)を担うポジションの募集です。
英語力を活かしながら、地方創生に関する調査・支援や海外対応を含むプロジェクトに取り組みます。
在宅勤務も可能とされています。
勤務地は東京都千代田区、雇用形態は正社員で、想定年収は500万円から850万円の範囲が提示されています。
EY新日本有限責任監査法人は、EYのグローバルネットワークに属する四大監査法人(Big4)の一つで、会計監査・保証業務を中核に幅広いアドバイザリーサービスを提供しています。
地域の活性化と国際的な視点の双方に関われる点に、語学力を活かす意義を感じられます。
詳しい業務内容や選考はキャリビーのアドバイザーが案内します。
(法人情報はEY新日本有限責任監査法人の公開情報にもとづく)
コンサルタントの具体的な業務内容
・地方創生に関する調査・分析とアドバイザリー支援
・英語を用いた海外対応を含むプロジェクト遂行
・公共領域における施策の検討・実行支援
コンサルタントに必要なスキル
歓迎

待遇・福利厚生
在宅勤務制度あり

