三井共同建設コンサルタント株式会社 【東京】民間開発~三井グループ共同出資による総合建設コンサルタント~コンサルタントの求人
三井共同建設コンサルタント株式会社とは
三井共同建設コンサルタント株式会社は1965年、三井グループ20社の共同出資で設立された総合建設コンサルタントです。本社は東京都品川区。河川・水工、道路・橋梁、港湾・空港、都市計画、環境・防災、下水道などインフラ整備の調査・計画・設計を手がけ、特に河川・港湾分野に強みを持ちます。売上高は約101億円(2024年6月期)、従業員数は581名(2025年2月時点)です。
コンサルタントの募集要項
| 職種 | コンサルタント |
|---|---|
| 雇用形態 | 正社員 |
| 勤務地 | 東京都 品川区 |
| 想定年収 | 400〜870万円 |

コンサルタントの仕事内容
三井グループ各社の共同出資により設立された総合建設コンサルタントで、民間開発に関わる技術職のポジションです。
民間事業者による開発案件において、土地利用や造成、インフラ計画の検討、行政協議や各種申請に向けた技術支援などに携わります。
官公庁案件で培った技術を、民間の開発プロジェクトに活かす仕事です。
勤務地は東京都(品川区)で、雇用形態は正社員、想定年収は400万〜870万円程度を見込んでいます。
土日祝休みで、住宅手当をはじめとする福利厚生が整っています。
三井共同建設コンサルタントは1965年の設立以来、都市計画をはじめ社会インフラの調査・計画・設計を幅広く手がけてきた総合建設コンサルタントです。
官公庁案件を中心に培った技術力を背景に、民間開発の領域でも計画づくりに関われる環境があります。
民間開発の具体的な業務範囲や選考の進め方については、キャリビーのアドバイザーが個別にご案内します。
(会社情報は三井共同建設コンサルタントの公開情報にもとづく)
コンサルタントの具体的な業務内容
・民間開発案件における土地利用、造成、インフラ計画の検討
・行政協議や各種申請に向けた技術支援
・関係者との調整、協議資料の作成
コンサルタントに必要なスキル
歓迎


