適職診断で、本当に向いてる仕事を16タイプで可視化
性格を決めつける診断ではありません。自分自身の働き方や活躍タイプから、向いてる仕事・強み・伝え方までわかります。

AIキャリアパートナー直感で答えるだけで、あなたのタイプがわかります。 強みから面接での伝え方まで、一緒に見つけましょう!
働き方の分類
16タイプ
回答 → 診断結果をLINEとWebですぐ確認 → AIキャリア分析はWebで先に見られ、約60分後にLINEにも届く
AI分析は追加操作なしで自動的に始まります。2つ目の診断を最初の診断完了から約45分以内に完了すると、同じ分析に反映されます。

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あなたはどのタイプ?気になるタイプはタップして見られますよ。
仕事の伸び方は16タイプに分かれる
タイプをタップすると、強み・向いている職種・伸びる鍵を見られます。

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そもそも『適職診断』って何?というところから説明しますね。
「適職診断」とは、向いてる仕事を言葉にする診断
適職診断とは、性格・思考・価値観の傾向から「自分が力を発揮しやすい仕事(適職)」を客観的に把握するための診断です。 キャリビーの適職診断は、MBTIの元となったユング心理学のタイプ論をキャリアに特化させた「強み・適職診断」。 当たる・当たらないを言い当てるものではなく、あなたの仕事での戦い方を捉え、向いている職種・企業文化・避けるべき職場までを言語化します。
適職診断には、大きく3つの種類がある
性格・タイプ論ベース
思考や行動の傾向(性格タイプ)から向いている仕事を捉えるタイプ。MBTI・ユング心理学などが代表例。
能力・スキルベース
数的処理・言語・対人など、能力やスキルの強みから適職を判定するタイプ。
価値観・興味ベース
何にやりがいを感じ、どんな働き方を望むか(価値観・興味)から仕事を絞り込むタイプ。
この適職診断は「性格・タイプ論ベース」に分類されます。タイプ判定に加えて、任意の12問に答えると 12テーマからあなたの強みTop5も算出します(能力テストではなく、行動の傾向を自己申告で測る形式です)。 さらに「自己主張度 × 感情表現度」によるソーシャルスタイルを組み合わせ、 同じタイプでも「周囲へどう働きかけるか」まで踏み込むのが特徴です。 なぜタイプ論ベースの適職診断が「当たる」と感じやすいのか——その判定の根拠は次のセクションで詳しく説明します。

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どういう仕組みで判定しているのか、ちゃんと説明しますね。
この診断は何を根拠に判定しているのか
心理学のタイプ論と、回答のクセまで考慮した測定設計に基づいています。適職診断が「当たる」と感じるのは、ここに理由があります。
MBTIの元・ユング心理学がベース
MBTIの元にもなった、心理学者カール・ユングの『心理学的類型』(1921)。そこで示されたタイプ論の4軸(外向/内向・感覚/直観・思考/感情・判断/知覚)を土台に、キャリア支援の実務知見を掛け合わせたフレームワークです。
性格ではなく「キャリア文脈」で測る
設問はすべて仕事の場面に置き換えています。どこで力が出るか・何を見て判断するか・何にやりがいを感じるか・どんな環境で伸びるか——性格の決めつけではなく「キャリアの戦い方」を捉えます。さらに任意の12問に答えると、分析洞察・戦略思考・完遂力といった12テーマの強みも算出します。
回答のクセを相殺する設問設計
16タイプの4軸とソーシャルスタイルの2軸すべてで、両極への賛成設問を同数配置。「はい」と答えがちな回答のクセ(イエスバイアス)を打ち消す、心理測定で使われる定石の設計です。
タイプ判定はスコアから一意に確定
タイプの判定をAIの生成に任せず、回答スコアから決定論的に算出します。AIが担当するのは、確定したタイプをあなたのプロフィールに合わせて自己PRや面接対策に翻訳する部分だけです。
16タイプに「ソーシャルスタイル」を上乗せ
16タイプに加えて、『自己主張度 × 感情表現度』からDR・EX・AM・ANの4つのソーシャルスタイルを診断します。同じタイプでも、周囲へどう働きかけ、どう伝えると力が届きやすいかまで言語化します。
タイプとコミュニケーションを決める6つの軸
外向(E) / 内向(I)
エネルギーが外の人・場・行動に向くか、内側の思考・洞察に向くか
感覚(S) / 直観(N)
事実・経験・現実を見るか、可能性・意味・未来を見るか
思考(T) / 感情(F)
論理・合理性で判断するか、人・価値観・納得感で判断するか
判断(J) / 知覚(P)
決めて進めるか、広げて柔軟に動くか
自己主張する(A) / 聞く側に回る(L)ソーシャルスタイル
話し合いの場で、自分から意見や方向性を示すか、相手の話を受け止めることを優先するかを見ます
感情を表に出す(E) / 感情を抑える(R)ソーシャルスタイル
気持ちや熱量が表情・声・身振りに表れやすいか、冷静に抑えて伝えるかを見ます
タイプ論は人を固定するためのものではなく、傾向を捉えるためのレンズです。この診断では16タイプにソーシャルスタイルを上乗せし、職種選び・書類・面接に使える形でお返しします。

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タイプ判定で終わらせません。転職にそのまま使えます。
診断結果でわかること
MBTIで終わらない。タイプから、向いている仕事・会社・伝え方まで。
強みの言語化
強みの設問に答えると、12テーマからあなたの強みTop5を算出。書類や面接でそのまま語れる言葉に
向いている職種
力を発揮しやすい職種を5〜6個提示
向いている企業文化
伸びる環境・カルチャーの条件がわかる
避けるべき職場
消耗しやすい環境を事前に知って回避
そのまま使える自己PR
リンクくんがあなた専用の自己PR文と職務経歴書の訴求軸を作成
面接での伝え方
強み・弱み質問への答え方をタイプ別にアドバイス

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診断して終わり、にはしません。結果はそのまま次の一歩につながります。
診断で終わらない、内定までつながる
診断結果は職務経歴書の自己PRにも自動で反映され、キャリビーの全機能に引き継がれます。

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3ステップだけ。スキマ時間でサクッと終わります。
診断の流れ
完全無料・約5分。回答後はLINEへ診断結果をすぐ送信します。
直感で7段階回答
かんたんな選択式の質問。深く考えず直感でOK。
タイプを判定
4軸のスコアから16タイプのどれかに確定。希望すれば強みの12問(約90秒)も。
転職に使える結果
強み・向く職種・自己PR・面接での伝え方まで生成。
0タイプ
タイプ判定
0軸
5つの軸
0分
所要時間
0円
完全無料

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同じように悩んでいた方の声、ぜひ読んでみてください。
診断で自分の戦い方を見つけた方々
「自分のタイプが分かったことで、どんな働き方を求めているかハッキリしました。転職先選びの軸ができて迷いがなくなりました。」
H.Y.
営業 → 企画職に転職
「診断結果が予想外で驚きましたが、言われてみれば確かにそう。自分では気づけない視点をもらえました。」
N.S.
エンジニア
「結果に「面接での伝え方」まで付いてくるのが良かったです。自己PRをそのまま使えて、面接への自信がつきました。」
E.K.
第二新卒

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気になる疑問は、ボクがここで全部お答えします。
よくある質問

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診断の次は、人のプロと話してみませんか?
診断の結果を活かしませんか?
見つかった強みやタイプを活かせるキャリアを、キャリビーのプロが一緒に設計します。
転職ありきではなく、本当に合う道を一緒に探すキャリアコーチングです。
自分らしさを、
仕事選びの武器にする
完全無料・約5分。回答後はLINEへ診断結果をすぐ送信し、AIキャリア分析も自動で始まります。
